魔界OFF界 in 室内サバイバルゲーム
略して
魔界鯖芸。
のくせして番外編(笑)
というわけで相変わらずのコピペ冒(以下略・笑)
去年のから鯖芸上級者…というより鯖芸大好き人間、トイガン大好き人間の間で企画を叫ばれていた
『長門オンリー』もとい『長モノオンリー』による鯖芸を、よーやく開催する事が出来ました。
ホントはもーちょっと早い時期に開催したかったのですが、主催者である自分の『本職』の都合上、
なかなか開催できずにいましたが、この度無事開催出来ました〜。
ちなみに上記でもありますが『長門長モノオンリー』です。
知っている方は知っていますが、会場となった『IBF八王子』様は文字通り『室内戦闘域』なのですよ(笑)
いつもはハンドガンで戦っている場所です。
その狭くて暗い中であえて、取り回しにくい長モノ=黒光りして長くて硬いモノライフルを使ってゲームをすると言う、
なんともマゾプレイ……もとい
探究心溢れる漢(おとこ)達の記録を残しておこうかと。
……残さない方が良い気もしますが(ぉ
既に冒頭文だけでアウトですがー(笑)
うろ覚えや間違い、すっかり忘れてしまった事なんかもあるでしょうけど、その辺は気にしない方向で。
全てを知りたい人は参加(見学)するよろし(笑)
そんなわけでスポンサー以外のクレームは一切お断りします。
スポンサーいないので募集中(マテ)
ついでにお嫁さんも募集中(笑)
ではでは長くなりそうですが、
そしていつもどおりほぼコピペ進行ですが(爆死)
レポスタート!
上手く言語化出来ない。
レポートの伝達に齟齬が発生するかもしれない。
でも、信じて。
だから長門オンリーぢゃねぇよ(笑)
序章。
今回も前回同様、リュウさんの車に便乗させていただける事になりました。
毎度毎度楽させてもらってます(ぺこり)
いやでも今回はまぢで楽です。
リュウさんと車中で話してたんですが、まぁいつものハンドガン戦に比べると、今回の得物は長モノなので
必然的に荷物の量は増えますから。
おまけにやはり長モノなので装備もそれなりにキメるとなると、やはり量はいつもより遥かに大きくなります。
まぁライフルケースが1番サイズ食う荷物なんですけどね(苦笑)
なので車も荷物だけで結構一杯一杯です。
今回はそういう意味では参加人数が少なくて良かったのかな、と。
個人的にはもーちょい欲しかったですが(笑)
人数がいつもより少ないと言う事もあって、今回は車組(リュウさん、ゴルビーさん、3MAさん、風海さん)の方が多く、
集合場所までの電車組(TSUMUJI弟、アギラくん)が少ないので風海さんの提案で、
風海さんの車にTSUMUJI弟、3MAさんの車にアギラくんに現地『IBF八王子』様まで輸送協力してもらい、
残りのメンバーは直に向かう事にしました。
まぁ自分はリュウさんと車で同行してたわけですが、途中メンバーからメールやら連絡が届くですよ。
ここでアギラくんが『集合ちょっと遅れるー』連絡が(笑)
ちょwwwwwまwwwwwおまwwwwww
まぁ、車なので遅れてもそれほど影響はないですけどね(笑)
あと、合流次第むかうって形でしたので。
ちなみに先に向かっっていたリュウさんと自分が一番乗りでした。
管理人さんよりもな(マテ)
ちょこちょこ準備しつつ、メールやら携帯で連絡取り合いつつしていると、
風海さん、TSUMUJI弟組到着。
管理人さんも到着(ぉ
今回フィールドをレンタルした自分ら『魔界御一行』と他チームの方々は、お互いIBF八王子』様は初めてではないので、
来た順番でスタートフィールドを決めれる選択権が、ウチらにありまして。
結局奥のA(市街地風)フィールドからスタートする事にしました。
んで準備していると、ゴルビーさん。
そして更に準備していると3MAさん、アギラくんも到着し、今回のメンバー全員、7人のMもとい勇者が集いましたとさ(笑)
↓撃墜王撮影
↓アギラくん撮影
写真は午後、Bフィールドで撮ったものですが(笑)
今回はまぢめに装備も、銃もそれらしくしましたよ、撃墜王わ。
ちなみに本体(赤い帽子)は避難しております(ぉ
第1章
で。
A(市街地風)フィールドですが、管理人さん曰く
「初めての方は(Aフィールドの)上の電気をつけて欲しい言うんですけど、そうでない方々は付けなくていいって言うのですよね。どーします?」
と。
まぁ魔界鯖芸ではいつも付けてませんし、なにより奥のフィールドは暗いものだと言う認識もありましたし、
なによりその差が面白いわけで(笑)
なので相変わらずAフィールドは電気つけずに暗いままでゲームです。
たぶん今後も変わらないでしょうけど(笑)
ちなみにAフィールドは改装などなしで、前回同様のままでした。
んで。
今回参加者の方々には、『長モノを使用した室内戦』ということもあり、威力に関しては低下させる為の安全措置なんかを
徹底してもらいました。減速アダプターや0.12gの軽量BB弾を使うなどです。
それでも当たれば痛いんですけどね(苦笑)
ただ、何もしないよりはまだダメージは軽減できます。狭い室内での鯖芸なので、他の参加者への配慮はなにより必要ですから。
そう思いつつ、『敵』には撃ちつけどナー(爆死)
あ、もちろん今回使用した長モノは全部レギューション通りました。
つか通らないと、法的にもまずいわけですけど(笑)
んで。
用意が出来たのでチーム分けですよ。
今回は全体的にまったり感があったりもしたので、チーム分けもまったり時間食いました。
つか後述もしますがゲーム時間よりインターバル時間やチーム分けに時間かけ過ぎ(笑)
ま、そりは置いといて初回のチーム分けは『H&K』VS『その他混成系』チームです。
3MAさん、風海さん、TSUMUJI弟がそれぞれ『H&K』系の長モノ。
残りの面子は、M4系やAK系だったので、そのように分けました。
参加人数が奇数なので数的に3対4になるのは仕方ないので
以後、チーム分けはこんな感じで分けたんですが……まぁ、それはおいおいネタにします(謎笑)
ちなみに3人しかいない『H&K』チームが受け側。『その他混成系』チームが攻め側でスタートです。
さて。
とりあえず写真撮り忘れましたが(またか)
リュウさんが初っ端使った銃が凄い。
一言で言うなら
ビームライフル。
某ガ●ダム風のね。
しかもマガジンと、一見スコープ風に見えるバッテリー以外はオールシルバー塗装。
ハイダーはお手製のラッパハイダーで、目立つ目立つ(笑)
でもそのおかげで、味方への認識力もあり味方であった自分にとって、非常に良い感じでゲームできましたよ。
ぶっちゃけおかげで味方撃ちしないで済んだし(ヲイ)
この時は勝ったかとー。
時間もぢつは3分くらいで終わったのかな。
結局お昼前までゲームで10分かかる(時間切れ)は一切ありませんでしたね。
つか1日かけてもなかったです。
人数が少ないけど、それなりに皆動いたりしたんですねぇ……。
自分はあんまり動いた感ないんですが(笑)
でも。
自分が装着していたファン付きゴーグルのファンの電池が切れてしまったようで慌てたり。
汗っかきなので、結構ゴーグルが曇ってしまう方なんですよね。
なのでファンが止まると……だったんですが、気温もそれほど高くなく、動き回らなかったのもあり、曇りに悩まされる事はなかったですね。
でも帰宅後、再度確かめたら普通にファン動きやんの……orz
んで。
ゴルビーさんはメッシュタイプのゴーグルをかけていたのですが、BB弾の破片が入ってきた事もあって、レンズタイプに切り替えようとしたのですが
やっぱり曇る曇る。
ですが、ここでゴルビーさんの発想による、凄いゴーグルが誕生(笑)
どんなゴーグルかは秘密です。
ほら、ゴルビーさんが特許出願するかもしれませんから(笑)
んで。
その後、同じチームで受け攻め交代したり(とは言え人数調整はしましたが)
セミオートオンリーだったゲームを、今度はフルオートオンリーにしたり(ぉ
なお、フルオート射撃OKの時のお約束として
リアルカウント。
がお約束。
これは実銃の装弾数に合わせて、トイガンの方もマガジンの装弾数を合わせると言うもの。
実銃が30発しか入らないマガジンであるなら、トイガンも(例えそれ以上に入るとしても)30発までしか
装弾してはいけない、と。
なので、マガジンチェンジや本数に気をつけないといけないわけですね。
また、使用しているトイガン……その元である実銃の『口径』の違いによるチーム分けをしたりして、ゲームしてました。
んでもあれですよ。
やはりいつも使用しているハンドガンと比べると、勝手が違います。
まぁ、それが今回の趣旨(狭い室内で取り回しにくい長モノをあえて使用する)でもあるわけですがー。
むろん取り回しだけでなく、命中精度も違いますしね。
また威力をハンドガン並みに落としてもそれなりにパワーは残っているわけでして、
まさか1発で2人を仕留めるとは思ってなかったし(リュウさんにヒットした弾が近くにいた3MAさんに跳弾した・笑)
とか。
あと、以外に1発も撃たずに終わってしまうとかもありましたね。
長モノ故に勝手が違う為、どう動くべきか判断に迷ってしまったりすると結構被弾します(笑)
その後、更に2階部を使用した立て篭もり戦をしたりもしました。
この時は自分はエアコキのショットガン、ベネリM3でした。
立て篭もりの相手側は3MAさん、風海さん、リュウさん。
立て篭もり側はフルオート射撃もOK。
のこりの面子はセミオンリーです。
立て篭もり側は、2階で待ち伏せ。ちなみにどこからでも撃ち下ろし撃ち上げありというハード設定。
ゴルビーさんとアギラくんが組んで、自分とTSUMUJI弟は別行動で、4つある階段をそれぞれ進行していく予定……でしたが
さすがにそう簡単にいかず。
近づくだけでも結構時間食うはTSUMUJI弟は倒されてしまうはで、結構攻め側としては膠着状態。
とはいえ、なんとか階段に取り付き、ひきつけ役として活躍出来ました。
その間にゴルビーさんとアギラくんが3MAさんを倒し、エアコキのコッキング音と発射音でひきつけていたおかげで、
フリーズコールでゲーム終了〜。
まぁ早々と書いてしまいますが、室内戦(に限らないでしょうけど)バディ=相棒を組んで、
チームでお互いをカバーしながら動くと生き残る確立も勝利する確立もあがりますね。
んで、お昼休み前にバトルロイヤル戦をしたり。
このバトルロイヤルはセミフル切り替えOK。ちなみに生き返りはナシで行ないました。
んで自分は(暴発した数発を除けば)一発も撃たずに死亡〜(笑)
……誰が最後生き残ったんだっけ?(爆死)
アギラくんだったけかな?
第1.5章
んで昼食〜。
この時の話のネタは主に『ナビ』についてでした。
『ツンデレ』ナビとか『ヤンデレ』ナビとか他、役に立たないナビの話をネタに(笑)
昼食後、ちょいと時間が余ったのでテコキ・ハンドガン戦をしたり。
ここでは『9ミリ口径』と『45口径』で分かれたり、『シングルアクション』と『ダブルアクション』で分かれたり。
まぁあんまり活躍してなかった気がー(笑)
自分、殆ど1発も撃たずに終わってマスタ(爆死)
ダメぢゃーん(笑)
| 名前 | 1回目(セミオートオンリー) | 2回目(フルオートオンリー) | 備考 |
| 3MAさん | 1:16 | 1:12 | フルオートオンリー計測時に所持マガジン全部弾切れ。再チャレンジ |
| リュウさん | 1:08 | 1:02 | |
| ゴルビーさん | 1:23 | 1:28 | |
| TSUMUJI弟 | 2:36 | 1:51 | フルオートオンリー計測時に所持マガジン全部弾切れ。再チャレンジ |
| 風海さん | 1:24 | 1:42 | |
| アギラくん | 1:44 | 1:34 | |
| 撃墜王 | 1:06 | 1:23 |
今回は総合的に見るとリュウさんがトップですね〜。
単独では自分もいけてますか(笑)
ちなみに自分が使用したのはエアコキのベネリショットガン。
途中マガジンチェンジしながらのタイムです。
他の面子は電動ガンです。恐らくマガジンチェンジなしでしょう。
……ということを考えると、結構凄いのか?(笑)
ちなみに1回目はセミオートオンリー。これは普段のハンドガンでのメタルターゲットとそんなに変わりません。
使う得物が大きいか小さいかの差がある位。
って言っても、厳密にはかなり違うんですけどね(苦笑)
フルートオンリーというのは、セレクターを『フルオート』に合わせて撃たなければならないわけです。
これはある意味トリガーコントロールの練習でもありますね。
トリガーの引きをコントロールをして無駄弾を消費しないようにするのが、重要になります。
そう。
なぜならマガジン装弾数はリアルカウントなのですよ、ここでも(笑)
マガジンチェンジすればそれだけ時間がかかります。
それを考えるとリュウさん、3MAさんのタイムは相当なものですよ。
んで。
以外と今回は魔界鯖芸らしいネタやハッチャけが少ないなぁ……とか思っていたのですが。
まぁ、普段がネタありすぎだろ、とか。
そんな状況に慣れすぎて、感覚が麻痺してるだけかもしれませんが(爆死)
それはある意味杞憂でした(笑)
チーム分けですが、午前中は比較的ネタではあるものの、獣姦系銃関係ネタでしたが午後からは
『スポーツ少女派』VS『メガネ委員長派』
『ジャンプ派』VS『マガジン派』
『任天堂派』VS『セガ派』
などなど(笑)
まだこれはまともです。
他採用というか分かれなかったり、ネタが分からない人がいたり、マニアックすぎとかで採用されなかったネタもありました。
例えば
『生えている派』VS『生えていない派』
ナニが生えているのか?(笑)
他
『貧乳派』VS『巨乳派』
などなど。
他えちー漫画家派とかえちー漫画雑誌派とかドンドンカオスな方向へ。
そいえば今回は女性参加者ゼロなので、そーゆー
ドキッ男だらけの下ネタ大会!
的ナ話が多かったですよ。
んでも魔界女性陣なら全然平気なんぢゃね? とか内心思ったのは秘密ねー(笑)
んで、少人数だからかなのか、またーり感もあり、先にも書きましたがゲーム時間より、チーム分けに時間食いましたYO!!(笑)
無駄にネタ話に花が咲く(笑)
というわけで、今度からは参加者の皆さんにアンケートとって決めるべきですねー。
その前にネタ考えたり、提供ヨロシクです(ぉ)
んで。
今回は面白い味方撃ち連鎖がありました(ぉ
それは『ジャンプ派』VS『マガジン派』での戦いで起きました。
『ジャンプ派』は確かTSUMUJI弟、リュウさん、ゴルビーさん、自分。
リュウさんが先行していたゴルビーさんに
「あ、ごめーん」
と、味方撃ちされ。
その後自分がゴルビーさんを
「あ、すいませーん」
と、味方撃ち連鎖(ぉ
ぢつは味方撃ちする前は、人数的に圧倒的勝利してたはずですが(汗)
連鎖で味方撃ちが発生して、ショボーンとしていた自分が3MAさんに撃たれて死亡(笑)
友情・努力・勝利はどーしたと(笑)
まぁ、他色々ゲームして。
ラストはやっぱり恒例の
『自分以外は全部敵!
バトルロイヤル長モノバージョン
〜10分間ポッキリ。何度でも生き返りおK! 当然フルオートもあるよ♪〜』戦(笑)
を、行う事にしました。
今回は人数が少ないのでじゃんけんで、スタート場所を決めました。
基本的ルールはいつもどおりのバトルロイヤルルールと同じの生き返り・弾込めOK
またセミ/フルオート切り替えもOK。
ただし、マガジン装弾数はリアルカウントで行なう事。
疲れるけどストレス発散できる、大好評の1番面白いゲームです。
このバトルロイヤル。楽しむコツは開き直る事。
と前回書きましたが、今回は長モノ。
流石にそんなに気楽ぢゃねぇ(笑)
おまけに今回自分のスタート地点。
改装もあって入り口から非常に近く、移動できる2箇所あるうちの1箇所は、入り口直結なので、
不可侵条約を結び、その為移動できる場所(方向)が1箇所しかない(笑)
おまけに移動したくても釘付け状態になったりで(笑)
おかげで結果1回ヒットだけですみました。
まぁチキン野郎なだけでしたが(笑)
んでもフルオート射撃でリュウさんや3MAさんをバックから激しくフルオートで襲った撃ったり。
特に3MAさんはおしりをな(笑)
で。
ゲーム終了です。
今回は何回ヒットしたのか記録とってなかったので、不明〜。
まぁこのゲームは楽しめればOKなんで、勝ち負けは関係ないですから(笑)
その後、片づけ、清掃をして『IBF八王子』様にお別れを告げました。
まぁお別れついでに写真をパチリ。
犬のぬいぐるみなんですが……
股間に……はっ、生えてるぅっ!?
ナニがよ?(笑)
ちなみにナニが本当に生えているわけではなく、単に尻尾を前に持ってきていて、そー見えるだけなんですが。
やっぱり最初から最後までクライマックスだぜっ!
もとい最後まで魔界的カオスで〆ますか、と(笑)
ちなみに。
以前寄贈したニョロニョロは、後日人質奪還ゲームの人質役として活躍していたそうですが、
誤射によりあえなくお亡くなり(穴が空いてぷしゅ〜)になられたそうです。むぅ〜南無〜。
終章
今回、ゴルビーさんは用事があると言う事で、現地でお別れ。
残りの面子で打ち上げの為に一路八王子駅を目指しました。
んで。
リュウさんと自分が先頭車両。
その後を
風海さん&TSUMUJI弟車両。
3MAさん&アギラくん車両の順で走っていたのですが、話によると風海さん&TSUMUJI弟車両では
『アイドルマスター』のPVをナビに流していたそうな。
つかそれが後ろの3MAさん&アギラくん車両から見えたそうなんですが、アンタらドンだけ目が良いんだYO(笑)
んで。
今回は少人数だったこともあり、また道が混んでいなければ比較的早い時間に八王子駅に戻れるので
飲み屋の予約は入れてませんでした。
なので車両を地下駐車場に止めた後、皆でガンショップ行ったり(ぉ
そんでもって風海さんは『また』1挺中古のブローニングHP買うわ、リュウさんもエアコキ買うわ、『IBF八王子』管理人さんから聞いていた
『クラウンのガスリボルバーオンリー戦をやった兵(つわもの)』の話を思い出して、ガスリボルバーも買うわ、自分もM4用の固定ストック買うわ(笑)
その後、本屋に寄って、今後のチーム分け時のフェチ度を上げる為(ぉ 一人ノルマとして1冊えちーな漫画を買って品評しようと言う事に(マテ)
まぁ結局なんだかんだで買いましたが、品評らしい品評は……中身ちょっとみただけでそれほどしなかったなぁ(笑)
その後、カラオケにする?な流れもあったのですが、結構お金使ってしまったので、結局いつもの所にGO!
今日の反省点や、装備などの話。
フェチ(ぉ やガンについての話など大いに盛り上がってました。
んで、TSUMUJI弟の帰宅時間の関係もあるので、ほどなく終了〜。
地下駐車場でTSUMUJI弟と別方向へ帰宅する風海さんと別れ、残りの面子は一路帰宅〜。
途中、すげぇ車にあったりと(笑)しましたが、無事に帰宅できました。
さて。
今回の反省点や、狭い室内での長モノの運用法その他について。
●チーム分けの方法。
まぁこれは魔界鯖芸ならではなのでー(笑)
次回用にネタ収集ですかね。
●予備マガジンの収納方法やマガジンチェンジなど。
これは非常に大事だと理解しました〜。
まぁ専門誌などでも言っている事ですが、実際やってみて経験すると正しくその通りだと。
単に収納するだけなら問題ないでしょうけど、今回のようにリアルカウント装弾数にすると、
素早くマガジンが取り出せる事(室内だから仕様済みのマガジンはその辺にほおっておいてもあとで回収出来るけど)
そして素早くマガジンチェンジできる事。
実際、自分はマガジンチェンジ中に倒されたのが1回ありますし。
収納方法や取り出してからマガジンチェンジに関しては、装備の見直しや練習など必要でしょうね。
●スリングやドアエントリーなど。
スリング(肩掛け紐)はあると優位になることもありますが、今回のような狭いところで、かつ左右にスイッチングするのが
頻繁な条件では、スリングの種類選びや使用方法もよーく考えないと、思わぬミスに繋がりますねー。
またドアエントリーもハンドガンと勝手が違うので、ミスると即ヒットに繋がる恐れがありました。
●バディを組む。
長モノに限らず、生き残る、もしくは勝利に繋がるのは仲間との連携ですわー。
2人1組で、お互いがカバーしながら進攻していくだけでも、生存率や勝率は変わってきますよ。
●身体の保護はしっかりと。
ゴーグルやその他、しっかり身体を保護出来る装備などはちゃんとしないとダメですね。
なんでこんな事書くかというと、顔保護用のスカーフがたまたまずれていて、顔(口と鼻の間ぐらい)にBB弾がヒットして血が出ちゃったんですよね。
痛みは殆どなかったんですけど、血はそれなりに出まして。
基本、怪我は自己責任ですが相手に気を使わせないようにする為にも、保護はしっかりした方が良いです。という経験談から(苦笑)
とまぁ、至極当たり前で、でもちょっとライトユーザー向けの魔界鯖芸としては、マニアック?な知識や実経験話であるような気もしますが
出た話題として、書いておきますね。
個人的には、どう楽しもうと(ルールやマナーに反してさえいなければ&怪我しなければ)OKなのが魔界鯖芸なので、
楽しんだもん勝ちだと思ってますけどね(笑)
そして参加者の皆さん、本当にお疲れ様でした。
また車組の方々、便乗させていただきありがとうございました。
今回も怪我人……は少々ありましたが、概ね無事に終わりました。
おまけに行き帰りも含めて、進行も皆さんの協力のおかげでスムーズに行けましたし。
あとはもう楽しんでいただけたのなら、主催者として何よりです。
そんなわけで、あいかわらずいい加減なレポでした(笑)
少しでも魔界鯖芸の楽しさが伝われば良いのですが。
そして興味を持たれた方は、是非参加してみてください。
もちろん初心者でもOK。 ちゃんとトイガンの使用法やルール、マナーなど懇切丁寧にお教えしますので。
んではでは。魔界鯖芸で僕にGUN射(今回はまぢであったなぁ・笑)
魔界鯖芸の、明日はどっちだっ!?(笑)